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Femme fatale2019/04/15

4月12日

久々のリハーサル。体調は少し良くなったけれど、声の調子が戻らず。
メンバーと話す時間が多かったな。表現の強度を高めるために、各々スキルを磨く必要がある。

入れ違いでdownyのロビンさんとばったり会う。

7月9日Shibuya WWW Xにて行われる downy × THE NOVEMBERSの共同企画
“情けの首”

チケットの残り枚数も少なくなってるようなので、ご購入はお早めに。

4月13日

ファミリー向けの小さなフリマに行った。住宅展示場内でやっていたので、ついでにモデルルームをいくつか見学することに。自分も「こんな家が欲しいなー」とか思ったりするんだろうか、と若干気後れしていたんだけど、楽しかった。
でも「こんな家が欲しいなー」とはなぜか思わなかったな。
もちろん、広くて素敵なモデルルームだったし、住んだら楽しそうだなとか、便利そうだなとは思ったんだけど。

なので、自分はどんな家が欲しいかを、いま5分くらい考えてみました。
極端に言うと、ハウルの動く城みたいなやつなんだよね。でかくて移動できるやつ。あとは、ホテル暮らしみたいなものは便利そうだなって思う。多分僕は、家を買って、その土地にい続けなきゃいけない(もちろん、家は売ったり貸したり、そこに住まないって選択肢はあるんだけどさ)っていう状態・気分・ムードみたいなものが嫌なのかもしれない。かといって旅に出ていろんな場所にいきたいとか、そういうわけじゃないんだけど。

うーん何なんでしょうね。よくわからない。

4月14日

コーチェラの配信などを観た。いろいろよかったけど
Billie Eilishがすごくよかったな。友人が現地で観ていたらしいんだけど、シンプルな演出や客のテンション含め最高だったらしい。

4月15日

すっかり暖かくなった。リハーサル。ゆったり歌い始め。だいぶ調子も戻ってきた気がする。
19日のセットリストを通した(これは敢えて伝えておきますが、先日の赤坂BLITZと同じです)。
赤坂BLITZと下北沢GARAGEの対比をお楽しみに。

ANGELSツアー、東京以外は200-250人キャパくらいの会場(大阪と名古屋のクアトロは500-700人キャパくらいだったかな)で密室感、臨場感バリバリでやってきたので、せっかくだから東京の人にも楽しんでもらえたらなと思っていた。そんな時に、ちょうど下北沢GARAGEから25周年記念公演のオファーがきたんだ。すぐ、やろうぜって話になった。

ちなみに、チケットは発売して即完売だったんだけど、思えば我々もチケットノルマたるものを払ってライブをしていた時期があったな。毎回こっちがお金を払って、ライブしてたんだ。結成当時とかね。
ただでさえ金がなくて死にそうだったのに、ノルマを払ってグダグダ説教くれてきたりクソみたいなアドバイスをし始めるヤツがたまにいて、よくケンゴくんと「ここはクソだ、2度と出ない」みたいな話をしてた。いやークソだったね。いまも後悔してる。自分が真剣にやってることに対して、筋も通さず舐めたことを言ってくるやつとはきちんと戦わなくちゃいけないんだ。

ちなみに、下北沢GARAGEからは一回だってそんな話をされたことはない。最初から、ずっとバンドに向き合ってくれた数少ないライブハウスだ。

別にノルマがなかったわけじゃないし、褒められることなんてたまにしかなかったけど、当時の店長の出口さんが、ちゃんと自分たちを見てくれてるって思えたんだよな。いろんなことにチャレンジさせてくれたり、いろんなチャンスをくれたんだ。
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話は戻って、Billie Eilishねー、僕の初恋のトラウマをえぐるタイプの女性なんですよ。フォルムというか、雰囲気というか。
あと、元Crystal CastlesのAlice Glass(黒髪ショートの時)とかね。彼女たちを見ると、胃の中に40度くらいの鉛の玉がどんより沈んでいるような気持ちになる。トラウマとかいうと大げさなんだけどね。Femme fataleを思わずにはいられない。結局、自分の中で永遠になってしまう女性像みたいなものが、思春期に形成されたんだと思いますね。で、そこには永遠に手が届かないこと、それはすっかり失われてしまったもの、もしかしたら僕自身が勝手に作り上げた幻だったのかもしれないということを何年もかけて実感している。

僕ね、実はその初恋の人と結婚したんです(僕が16歳、彼女が17歳の時に付き合って、26歳?で結婚した。出会ったのは僕が13歳の頃。地元の中学の先輩ってやつ。さすがにこう、子供だなーってなりますね)。

はたから見たら「じゃあ夢かなったんだからいいじゃねーか」って話なんですけど(みんなから言われる)、ちょっと違う。
僕が恋をした14歳の少女と、僕が付き合った17歳の少女は間違いなく同一人物ではあるのですが、全くの別人のように僕には思えていた(若さとかそういうことではなくて)。

結局すれ違ったまま、きちんと意思の疎通もとれないまま、14歳の少女は自分の手の届かない所にいってしまった。他のところに“いる”ってなぜか思ってしまう。で、結局それが僕の表現のモチーフだったんですよね、To (melt into) / (Two) intoholy くらいまで。

取り返しのつかないことを、取り返しに行こうとして、その断絶を実感し続けるといった。

まったく何言ってるかわからないと思うんですけど、まあ、そんな感じです。だから、Billie Eilishを観てる時とか、いいなーとか素晴らしいなーとかかっこいいなーとか思いながら、変な気持ちになってる。

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自分のたくさんの部分を作った(こわすことも含めて)他人って、誰にでもいると思うんだけど、たまに思い出すくらいがちょうどいいね。

よい夜を。

小林祐介

紅い自由皇帝2019/04/11

4月11日

今日はチームでミーティング。マネジメントの体制・運営についてや、今後のスケジュールなどについて話した。
2013年10月に独立してから、基本的に自分たちで舵を切って、たくさんの仲間に支えられながらやってきているけれど、実は当初のマネージャーが卒業したり、マネジメントの形態が変わったりと、まぁ、いろいろある。
これは良くも悪くもだけど、僕は「この先自分の生活がどうなるか」とかそういったビジョンを持つのが苦手、というか危機感が麻痺しているのか、
「あのアイデア、どうしようかな。主題を入れ替えてみようかな」とか「あそこのパート、思い切ってカットだな」とか考えてアレコレしているうちに時間が過ぎてしまい、ふと気付いたら新たな締切との格闘に没入している。しかも、何年も。
良くも悪くもって言ったけど、うん、良くないね、これ。多分、見落としてることとか、結構あるんですよ。
世に言われるオンとかオフがあまりない。常に仕事をしているともいえるし、常に好きに遊んでいるともいえる。

いざ、腰を据えてこの先のこととかを考えて1ミリも不安なことがないのか、とか言われると、あるに決まってる。
飯を食っていけるかどうか、とかそういった次元じゃなく、この世の中でいつまで正気でいられるか、まともでいられるか、
地球っていつまで保つんだろうとか、自分の子供たちが大人になるころ、いったい日本はどうなっちゃってるんだろう。とか。。

そんなことをしばらく考えていたはずなのに、またいつの間にか「たまってる曲のアイデアや試せていないコンセプトの行き場をどうするか。試しにあれとこれをくっつけて…」

とか考え始めてしまった。うーん。
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昔から、勉強も遊びも限られたものにしか集中力を発揮することができない。
つまらないけど、こなさなくちゃいけないもの(夏休みの宿題とかね)は、いかに楽をして、いかにクオリティを下げないか、というゲームだと思い込むことによって、なんとかやり切れた。ノートいっぱいに漢字練習とかをするやつに関しては、黒のカーボン紙とかを挟んで、1P書くだけで2P分やったことにしたりしてた(あとで担任にバレてさらに倍書かされたけど)。
小学校低学年の時は“好きな漢字”を自由に練習していいって宿題もあって「蔵馬」とか「飛影」とか「鴉」とかを延々と書いてた。

遊びといえば、小6以降ゲームとかほとんどやってないけど、それまでもRPGとかは一回もクリアできたことがない(兄がプレイしてるのを横で見てるのはなぜか好きだった)。主に格闘ゲームとかシューティングゲームが好きだった。
いま改めて思ったんだけど、やはり自分の美意識みたいなものの源流には冨樫漫画と、(FFシリーズの)天野喜孝があるなと思った。子供ながらに、恐ろしさや、デカダンスなものも含めた美しさ、儚さ、艶っぽさみたいなものに惹かれていたんだと思う。

あとは、プラモデル(低学年時はガンダム、高学年時はエヴァンゲリオン)とかミニ四駆。これは大変ハマってました。
ハマってたんだけど、プラモデルに関してはある日突然一切の興味をなくした(先日、インタビューでも話したんだけど)。
友達の家に遊びにいった時、自分の家にあるプラモデルと全く同じものが飾ってあることに気付くんですね(それまでに何度も目に入ってたけど、ある日突然、ハッとした、というか)。
そりゃ、説明書通り作って、それで完成とするならそうなるに決まってるんだけど、ショックだったわけです。
それまで“自分で作った”、“自分が作った”とすら思い込んでいたエヴァンゲリオンは、“BANDAI”が作ったものだったんだ!うわー!!

ってなった(その後、プラモデルの世界にもいろいろあって、改造したり、オリジナリティあふれる作品があることも知るんだけど、なぜか興味が引かれることはなかったな)。

その点、ミニ四駆は自分で色々改造したりしながら、他人と速さを競ったりする遊びだったので、かなり夢中になったな。
最初に買ったミニ四駆は“リバティエンペラー”。超かっこいい名前だ。自由皇帝って。
赤のフェラーリと似た色感のスプレーを父に選んでもらって、自分で染めたんだ。パーツを買ってきて、コースに合わせて改造したり、レースに参加したり、楽しかった。結局ミニ四駆も何年かで卒業するんだけど、ちょうど部活が忙しくなったり、音楽に夢中になったりした時期だった。

結局、曲を作ることも、子供の頃の遊びの延長な気がするな。聴くほどに、作るほどに可能性を感じて、飽きる暇がない。
こんなに長く夢中になれるものに出会えるとは思わなかったけど、なぜかいま急にプラモデルとかを作りたくなってきた。
真っ赤なスポーツカーみたいなやつ。
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よい夜を。

小林祐介

2019.4.6@AKASAKA BLITZ / Photo by Atsuki Umeda2019/04/11

先日のツアーファイナル、カメラマンのAtsuki Umeda氏による撮影。
いつも素晴らしい写真を、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

よく忘れる2019/04/11

4月9日

これを書いているのは10日の24:39なんだけど(思い出してまとめて書けばいいやって思ってた)、早速9日に何があったとか何を食べたとか、思い出せない。とりあえず、体調が悪かったので家にはいたんだけど。これはなかなか深刻かもしれない(ちなみに、買い物を頼まれても、パーフェクトに物を揃えられた試しがほとんどない。余計なものを買ったり、1番の目的のものを買い忘れたり、変なものを買ったりしてしまう。メモすればいいじゃん、って話なんだけど、そもそもメモが間違ってる。あとは、メモ自体を置き忘れたり、メモしたことを忘れてたりする)。

あ、昼過ぎにウォーキング・デッドを観たな。もう何年も前からずっとみてる。ゾンビものの海外ドラマだ。
普段ゾンビ映画とかを観ないし、海外ドラマも全然観ない(いろいろオススメされるから観たいものはいくつかあるんだけどね。なかなか観る気にならない)。
そもそも、僕はそんなに沢山の本を読んだり、映画を観たりしない(他の人がどうなのか知らないから、量の話はなんとも言えないけど)。気に入ったものがあると、それにのめり込んで何度も読んだり観たりする。しばらくして、同じ作者の作品や、関連作品にゆっくり移行する。作品との出会い方は様々で、メンバーや友達からのおすすめもあれば、ネットや雑誌で知ったりもする。まあ、普通ですね。
ただ、「これは読まなければ(観なければ)」みたいな直感は結構あたる。たまたま開いたページのレビューとか、たまたまツイッター上で目に飛び込んできたセリフの引用元とか、一枚の写真とか、なんでもいいんだけど、偶然に思えるようなものがなぜか示唆的に、なんなら啓示のように思えて「これはきっと、観ろ(読め)ってことだな」なんて思い込んだりする。
歌詞を書く時にも、こういった“思い込み”が当てはまる。傘についた水滴がひとつにまとまって流れ落ちていく様子とか、娘が目を覚まして最初に話す言葉とか、冷蔵庫の残り物とか、家の鍵が見つからないときのポケットの中とか、それこそチャイニーズ・レストランとかね。「これ、歌詞にできるな」とか、そういった打算的な想いじゃなくて、うまくいえないんだけど「たぶん、これはあとになっても覚えてる」っていう風に思うんだ。とか言ってすっかり忘れてることも多いと思うけど。

話は変わって、僕の娘はいま4歳なんだけど、小さな頃からよく肩車をしてる。保育園はわりと近所だからよく肩車で通ったりしてたんだけど、最近はすっかり大きくなったから(クラスで一番大きい。なんなら上級生より大きい。)、だいぶ頻度は減った。でも、まだ「肩車してー」とか言ってくるので、そういうときはする。毎回「重くなったねー、大きくなったねー」なんて話すんだけど、本人曰く「高校生になっても肩車してもらう」らしい(いいんだけどさ)。
ふと「赤ちゃんの時も肩車いっぱいして○○だったねー」とか、昔の話をすると、娘はあんまり覚えてない。僕としては印象的だったこととか、思い出深いことも、当の本人はすっかり忘れてる。だから僕は「じゃあ、今日こうやって肩車しながら“高校生になっても肩車してー”なんてお話ししたことも、忘れちゃうねー」と言ったんだけど、「忘れないよー忘れるわけないじゃんー」と返してきた。なんだか切ない気持ちになった(そういえば、自分は親に抱っこされてた記憶とか、肩車されてた記憶があまりない。写真にはたくさん残ってるんだけど、記憶にないんだ)。

あの日、確か夕飯の材料を買いに行った帰りだったんだけど、何を買ったか全く覚えてない。

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4月10日

今日は1日息子と過ごした(あ、実は去年の夏に長男が生まれたんですよ。別に隠してないし、ラジオとかでは話してたんですけどね。4年前、娘が生まれた時に公表したことで、ナタリーの記事にまでなっちゃって、なんとなくおおごとに感じてしまったので、長男誕生!みたいにはしてませんでした。ちなみに、僕に顔似てるらしいです)。

熱を出してしまったので、家で二人。赤ちゃんとか、言葉や身振り手振りの意味が通じない相手と一緒にいると、普段自分がどんな風にコミュニケーションを取っているかを改めて意識する。
彼はなんでもかんでも、物珍しそうに、興味を持っている。初めて見るものばかりの世界だからね。僕がすっかり慣れきって、飽ききってるようなものをおもちゃにして、一人で遊んでたりする。

そういえば、今日は一日中雨だった。昨日、モッズコートをしまうために洗濯したんだけど、取り込むのを忘れてびしょびしょになってしまった(面倒臭くて実はまだ取り込んでない。雨に打たれっぱなし)。
このモッズコートはとても着やすいのでよく着ている。お金とかカードとかUSBメモリとか、鍵とか、文庫本とか、イヤフォンとか、のど飴とかが入ってるので、物忘れの多い自分としては、これを着て外出すればなんとかなる、といった便利グッズでもあります。制作期間中とかは、毎日いつのまにか気絶するように寝てたりしたのですが、この暖かいモッズコートのおかげで風邪もひかなかった。よく、おしゃれで「あえてパジャマを着てきた」みたいなやつありますけど、僕の場合は逆で、私服で寝てることがよくありますね。余裕でデニム履いて寝てたりする。とにかく僕は朝が弱いので、朝何かをすることがいちいち本当に苦痛なんです。でも、私服で寝ると起きてそのままでいられるからとても効率的なんです(誰からも理解されませんが)。

そういえば、本とか映画と一緒で、気にいると同じ服ばかり着たりする(同じものを何着か買ってたりもするし)。

たぶん、毎日の気分によってあれこれ変えたりセレクトしたりするのがそんなに好きじゃないのかもしれない。というのも、毎日、毎時間、自然と自分の気分や状態は変わっていくので、いろんなものが変わると落ち着かなくなるから。別の言い方をすると、最適化のセンスがない。必要としていない、とも言えるけど。うちのメンバーはみんなおしゃれだから、いろいろ知ってたりいろんな服着てたりして「ほおー」って感心しちゃうことがある。僕はもらいものとか、縁があった時にたまたま買ったりとかがほとんどなので、服のことはあまり詳しくない。ただ、自分が着たいものとか着たくないものはわかる。そのくらいのバランスで留めておかないと、毎朝何を着るかで何時間も悩んでしまいそうだから、ファッションに興味はあるけど深追い出来ない。デザインしたりするのは、不思議と好きなんだけどね。

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このあと早朝(4月11日(木)の午前4:00〜5:30)
JFN「Memories&Discoveries」の番組内にて、朝のプレイリストを選曲しました。

http://park.gsj.mobi/news/show/54663

なぜか早く起きてしまったり、眠れずに朝になってしまったら、なんとなく聴いてみてください。

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よい夜を

 

 

小林祐介

天使たち2019/04/08

4月8日

ほぼ年に一回くらいの更新になってしまっているこのブログ、今日からまたちゃんと再開しようと思います。

というのも、ここ最近 日々の何かしかを思い出すことがどんどんできなくなってきたからです。写真や、SNS、制作した曲のアイデアやデザインのスケッチ、そんなものを見たり聴いたりすると
「あぁ、あの日はこんなことあったなー」なんて思い出したりはするんですが。

とにかく、日々自分が何を思っているとか、そういったとりとめのないことも含めて、更新していけたらなと(次回の更新がまた1年後とかにならないように気をつける)。
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先日、4月6日の赤坂BLITZにて「ANGELS ONE MAN TOUR2019」が終了しました。
会場に足を運んでくれたお客さんをはじめ、関わってくれたスタッフ、各地ライブハウスに感謝。

8本回ったんだけど、もっとやりたかったな。『ANGELS』というアルバムを3月13日に出して、3月16日にはもうツアー初日の仙台だったから、あっという間に終わってしまった。

ただ、『ANGELS』のモードはしばらく続けていくつもりです。一表現として更新しながら、もっと深くこの作品のことをわかりたい。

いつもリリースツアーが終わる頃には自分の興味はすっかり次に行ってしまっているんだけど、今回は違うみたいだ。

そうそう、ハンドマイクを始めたりとか、バンド結成14年目にして今だに新鮮な気持ちを持てているので、楽しくやってます。
これは半ば個人的な主義みたいなものだったんだけど、あくまで自分は「ギター・ヴォーカル」であって「ヴォーカリスト」という意識ってほとんどなかったんですよね。歌うよりギター弾く方がずっと好きだったし。
じゃあなんで今回ギターを置いたのか、って言われると単純に「ANGELS」制作中にギターを弾かなかったから。“自分がギターを弾く前提で曲を作る”といった、お題というか、制約というか、そういったこれまでの慣例・慣習からいつのまにか解放されてたわけです。
音楽を作ることに、フラットに向き合えていたというか。
だから、ライブで演奏することに関しても、自然といつもよりフラットに考えていた。手持ち無沙汰になるからギターでも弾こうかな、とかちょっとは思ったけど、そういった「杖」とか「アリバイ」みたいな感じでギター弾くのもなんかなと思ったので、潔く“歌手”やってます。
まあ、今だけかもしれないし、この先どうなるかはよくわからないけど、しばらくは楽しみます。

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いま実は体調を崩していて( ツアーファイナルの日は帰宅後即ぶっ倒れてました。目の周り真っ赤なまま笑。身体作りからやりなおしだ。)、家でおとなしく寝てるんですが、
なんとなくこういう時って、読みかけの本だとかきちんと聴き込みたかった音楽なんかを集めてきて、ゆったりするいい機会だったりする。

2019年、ひっかかる新譜や新しい出会いがけっこう多くて楽しい。

日本のバンドだと、SPOOLのアルバムをツアー中によく聴いてたな。

ツイッターにも書いたけど、the brilliant greenとかMy Little Loverみたいな、切なげで冷たい情緒みたいなものが心地よい。シューゲイザー、ドリームポップ的な語り口で紹介されてるのをいくつか見たんだけど、そこにはいい意味であまり耳が行かないかな。
うまい言い方が見つからないんだけどシューゲイザー、ドリームポップってすぐ“それっぽい”感じになっちゃうし、なれちゃうから、きちんと別の魅力が並走してないとすぐ聴くのやめちゃうんですよ、僕。

彼女たちのことは BOYS AGE   のKAZくんがツイートしているので知ったんだけど、話を聞くとどうやらTHE NOVEMBERSのことも好きで聴いてくれていたらしく、嬉しかったな。
やっぱり、感性は共鳴するんだなと思った。
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先日、ライターの八木皓平さん(彼は「ANGELS」の論考を書いてくれましたhttp://mikiki.tokyo.jp/articles/-/21064)に教えてもらった「すべての道はV系へ通ず」を
藤谷 千明さんから頂きました(気になってたのですごく嬉しい、感謝)。
僕は文章を読むのがものすごく(想像してるよりずっと)遅いので、時間をかけて楽しもうと思います。

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ツアー中や取材の際にマネージャーと話していたんだけど、「ANGELS」に関するネット上の論考(僕はまだいくつかしか見れてないと思うんだけど)がすごく面白かったので、どなたかまとめてくれませんかね(まとめて読みたい)。
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まさにとりとめもなくいろいろ書いてしまいましたが、なるべく続けていくつもり。

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あまり接点のなかった音楽家の訃報。

音楽は、誰かがそれを聴く限り、想う限り、そこにあり続ける。残り続ける。

いつか自分にも来るであろうその日のことを、たまに考える。
最後に歌うであろう歌
最後に弾くであろう曲
それを聴いてくれるであろう人

いまは知る由もないけど、それは必ずあるんだ。
出来たら、最後までいい時間であってほしい。で「次会うときまで元気で」と言って別れる。

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よい夜を。

小林祐介

downy×THENOVEMBERS2年越しの2マンは共同企画「情けの首」2019/03/19

2019年7月9日(火)にdownyとTHE NOVEMBERSの共同企画「情けの首」を渋谷WWWXにて開催決定。

Live Info

「情けの首」

7月9日(火)OPEN18:30 / START 19:30

渋谷WWW X

出演: downy / THE NOVEMBERS

チケット発売日:先行予約 3月26日(火)12:00~ 3/31(日)23:59

オフィシャル先行:  http://w.pia.jp/t/nasakenokubi/

一般発売 4月13日(土)各プレイガイドにて発売

ALL STANDING 前売¥4500税込み(ドリンク代別途必要)

Info :☎ 03-3444-6751(SMASH) smash-jpn.com

7th Album 『ANGELS』2019/03/13

 

突き刺す閃光、深い闇に踊る色彩。
“未来”が”今”を導いたTHE NOVEMBERSの3年振り7作目のフル・アルバム”ANGELS”
極彩色で描かれた深い陰影。デビュー11周年、通算7作目となる”ANGELS”で高らかに帰還!!陰影を湛えた美しいメロディ、強靭でしなやか、そして破壊力を増したサウンドスケープで、”THE NOVEMBERS”を鳴らし切った唯一無二の世界。

最高傑作の呼び声も高い、2016年の6thアルバム”Hallelujah”から約3年。さらに深化したサウンドスケープ、彩りを増した世界観をたずさえてTHE NOVEMBERSが高らかに帰還!デビュー11周年を迎えた彼らが7作目となるフル・アルバム『ANGELS』を3月13日(水)にリリースすることを発表した。アートワークはこれまでもTHE NOVEMBERSの作品を多く手がけているtobirdが担当。バンドの世界感と共鳴する印象深いアートワークを提供している。
先行公開された「DOWN TO HEAVEN」、ライヴでも披露されオーディエンスの人気も高い「Ghost Rider」のカバー曲、そして本日公開されたばかりの新曲「Everything」など、全9曲が収録されている。陰影を湛えた美しいメロディ、強靭でしなやか、そして破壊力を増したサウンドスケープで、”THE NOVEMBERS”を鳴らし切った唯一無二の世界を堪能できる1枚に仕上がっている。
◼️商品情報 
タイトル:ANGELS /エンジェルズ 
アーティスト:THE NOVEMBERS / ザ・ノーベンバーズ 
レーベル:MAGNIPH
発売日:2019年3月13日 
定価 2,800円+税 品番:XQJH-1025 

[Track listing] 
1, TOKYO 
2, BAD DREAM 
3, Everything 
4, plastic 
5, DOWN TO HEAVEN 
6, Zoning 
7, Ghost Rider 
8, Close To Me 
9, ANGELS

“DOWN TO HEAVEN”

“Everything”

最新作”ANGELS”から第一弾MV “BAD DREAM”を公開!2019/03/12

・THE NOVEMBERS、明日発売の新作『ANGELS』から「BAD DREAM」のMVを公開!!
・今週16日より8都市を周る<ANGELS ONEMAN TOUR>がスタート!
・来週21日にはタワーレコード京都店にてインストア・イベントの開催決定!

THE NOVEMBERSが明日3月13日(水)発売のニュー・アルバム『ANGELS』から「BAD DREAM」のミュージック・ビデオを公開した。本映像の監督を務めたのは「”TOUR Romance” LIVE AT STUDIO COAST」のプロデュースをはじめ、「みんな急いでいる」「鉄の夢」等、THE NOVEMBERSの映像作品を多く手掛けているYousuke Asada。

本映像についてヴォーカルの小林は以下のようにコメントしている。

「THE NOVEMBERSのライブは、よく雨が降る。雨の風景をモチーフにした曲もいくつかあるが、それらとはコンセプトの違った雨の風景の曲・MVを、“2019年”になったら作ってみたいと思っていた。なぜ2019年かは、わかる人にはすぐわかると思います。監督のYousuke Asadaに心からの感謝とリスペクトを。」

」
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新曲「BAD DREAM」のMVはこちら: https://youtu.be/zeHjdd-sqSY


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既に公開されているアルバム収録曲はこちら:
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収録曲「ANGELS」の試聴はこちら:
https://youtu.be/84U2oXjjFT8
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収録曲「Ghost Rider」の試聴はこちら:
http://open.spotify.com/album/5hixtZ8ptctwELwsM4H1eE
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収録曲「Everything」の試聴はこちら:
https://youtu.be/_pPu8FkZ5eU
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収録曲「DOWN TO HEAVEN」の試聴はこちら:
https://youtu.be/ZBeW-qHD70c
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「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」ティーザー映像:
https://youtu.be/_4v7B0047F4
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既に各方面から絶賛されているニュー・アルバム『ANGELS』を引っ提げ、週15日(土)から<ANGELS
ONEMAN TOUR 2019>がスタートするTHE NOVEMBERS。大阪公演の前日の21日(木)には、アルバム発売を記念してタワーレコード京都店にてインストアライブ・サイン会の開催も決定した。ぜひ新作を手にとって、公演に足を運んでほしい。

■インストア・イベント情報
日付:2019/03/21(木)
時間:16:00
場所:タワーレコード京都店 店内イベントスペース
(京都府京都市 河原町オーパ 中京区河原町通四条上る河原町opa 9F)

イベント内容の詳細はこちら:
http://www.opa-club.com/kawaramachi/shop/1580/news/46662

■公演情報
ANGELS ONEMAN TOUR 2019

宮城 3月16日(土)仙台LIVE HOUSE enn2nd
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-930)、ローソン(L:22017)、e+、チケットGIP
INFO: 022-222-9999 (GIP)  www.gip-web.co.jp

新潟 3月17日(日) GOLDEN PIGS BLACK
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-883)、ローソン(L:74824)、e+、会場
INFO: 025-229-5000(FOB新潟) www.fobkikaku.co.jp

愛知 3月20日(水)名古屋CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:137-669)、ローソン(L:41436)、e+
INFO: 052-936-6041 (JAILHOUSE) http://www.jailhouse.jp

大阪 3月22日(金) 梅田CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-978)、ローソン(L:53443)、e+
INFO: 06-6882-1224 (GREENS)   http://www.greens-corp.co.jp/

岡山 3月24日(日) 岡山IMAGE
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:135-094)、ローソン(L:62565)、e+
INFO: 086-231-3531 (夢番地岡山)  https://www.yumebanchi.jp/

福岡 3月26日(火)The Voodoo Lounge
OPEN 19:00 / START 19:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-186)、ローソン(L:82435)、e+
INFO: 092-712-4221 (BEA) www.bea-net.com

北海道 3月31日(日) 札幌 SPiCE(ex.DUCE SAPPORO)
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 134-951)、ローソン(L:12366)、e+、タワー札幌ピヴォ店、LINE TICKET

INFO: 011-261-5569 (SMASH EAST)  http://www.smash-east.com

東京 4月6日(土) マイナビBLITZ赤坂
OPEN 18:00 / START 19:00
1F:ALL STANDING 2F:指定 前売¥4,000 税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-300)、ローソン(L: 73398)、e+
INFO: 03-3444-6751(SMASH) www.smash-jpn.com  www.smash-mobile.com

※小学生以下の入場不可

企画:THE NOVEMBERS / MERZ 制作:SMASH CORPORATION

■リリース情報
アーティスト: THE NOVEMBERS(ザ・ノーベンバーズ)
タイトル:ANGELS(エンジェルズ)
レーベル:Magniph / Hostess
品番:XQJH-1025
価格:2800円+税
発売日:2019年3月13日(水)

<トラックリスト>
1, TOKYO
2, BAD DREAM
3, Everything
4, plastic
5, DOWN TO HEAVEN
6, Zoning
7, Ghost Rider
8, Close To Me
9, ANGELS

※アルバム予約受付中
http://smarturl.it/l5nsll

7thアルバム「ANGELS」発売記念イベント、小林祐介 ソロ・ライヴ at タワーレコード京都店が決定!!2019/03/09

タワーレコード京都店にて、7thアルバム「ANGELS」発売記念イベント決定!!

7thアルバム”ANGELSの発売を記念して、タワーレコード京都店にて小林祐介(THE NOVEMBERS)のソロ・ライヴを以下の日程にて行います。終演後にはサイン会も行われますので、ぜひご参加ください。

【日付】2019/03/21(木)

【時間】16:00 ~

【開催場所】タワーレコード京都店 店内イベントスペース

(京都府京都市 河原町オーパ 中京区河原町通四条上る河原町opa 9F)

河原町OPAホームページ→http://www.opa-club.com/kawaramachi/shop.cgi?sid=996

【イベント内容】

①ミニライブ+サイン会

【参加方法】

タワーレコード京都店にて、下記対象商品をお買上げ頂いたお客様を対象に、ミニライブ終了後行われるサイン会を開催いたします。

※対象商品を1枚お買い上げにつき、「イベント参加券」を1枚先着でお渡し致します。

※サインは、ご購入いただいた「ANGELS」のCDジャケットにさせていただきます。

※イベントは列が途切れ次第終了とさせていただきます。

※当イベント以外で、当日ご購入時にお配りする「サイン会参加券」のご使用はできませんのであらかじめご了承ください。

※ミニライブはフリーでもご観覧いただけます。

【対象商品】

2019/3/13発売 THE NOVEMBERS/ANGELS 品番:XQJH-1025 2,800円+税

【注意事項】

※開催日程および時間や会場につきましては、都合により変更となる場合がございます。

※内容はメンバーの状況等により変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

※天候や災害、トラブルやアーティストの都合により、やむをえず中止になる場合がございます。予めご了承下さい。

※紛失・盗難等によるサイン会参加券の再発行は致しませんのでご注意下さい。

※会場までの交通費・宿泊費等はお客様ご自身のご負担となります。

※飲酒、酒気帯びの方は特典会へのご参加はできませんので、ご了承願います。

※事前のお集まり、前日から会場周辺での泊まり込みなど、他のお客様のご迷惑になる行為は固くお断り致します。

※会場内・外で発生した事故・盗難等は主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。貴重品は各自で管理してください。また、当日の体調管理に関しましては、お越し頂くお客様ご自身の責任にてお願い致します。

※会場、イベントの都合上、さまざまなルールが設定される場合がございます。当日はそちらのルールに従って頂くようご協力願います。

※イベント当日は係員の指示に必ず従って下さい。係員の指示に従って頂けない場合にはイベントへの参加をお断りする場合がございます。

【お問合せ先】タワーレコード京都店 11:00~21:00 TEL 075-212-7058

3月13日(水)発売予定の新作『ANGELS』からタイトル・トラックが公開されました!2019/03/06

THE NOVEMBERS、3月13日(水)発売予定の新作『ANGELS』からタイトル・トラックを公開!
アルバムツアーのチケットも絶賛発売中です。

7枚目となるニュー・アルバム『ANGELS』の発売を1週間後に控え、新たにタイトル・トラックを公開しました。既に公開されている先行シングル「BAD DREAM」や「DOWN TO HEAVEN」の凶暴で混沌とした世界観に加え、アルバムの最後を飾る本楽曲はTHE NOVEMBERSの持つポジティブな力強さと躍動感に溢れた作品となっており、新作アルバム”ANGELS”ヘの期待をさらに高める楽曲に仕上がっている。

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収録曲「ANGELS」の試聴はこちら:https://youtu.be/84U2oXjjFT8


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既に公開されているアルバム収録曲はこちら:
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収録曲「BAD DREAM」の試聴はこちら:
https://youtu.be/D1apaxFej08
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収録曲「Ghost Rider」の試聴はこちら:
http://open.spotify.com/album/5hixtZ8ptctwELwsM4H1eE
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収録曲「Everything」の試聴はこちら:
https://youtu.be/_pPu8FkZ5eU
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収録曲「DOWN TO HEAVEN」の試聴はこちら:
https://youtu.be/ZBeW-qHD70c
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「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」ティーザー映像:
https://youtu.be/_4v7B0047F4
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楽曲毎に全く異なる顔を持つ最新作『ANGELS』を引っ提げ、アルバム発売直後となる3月16日(土)からは<ANGELS ONEMAN TOUR 2019>がスタート。バンドの最新のモードを色濃く反映したツアーとなるので、お見逃し無く!

■公演情報
ANGELS ONEMAN TOUR 2019

宮城 3月16日(土)仙台LIVE HOUSE enn2nd
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-930)、ローソン(L:22017)、e+、チケットGIP
INFO: 022-222-9999 (GIP)  www.gip-web.co.jp

新潟 3月17日(日) GOLDEN PIGS BLACK
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-883)、ローソン(L:74824)、e+、会場
INFO: 025-229-5000(FOB新潟) www.fobkikaku.co.jp

愛知 3月20日(水)名古屋CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:137-669)、ローソン(L:41436)、e+
INFO: 052-936-6041 (JAILHOUSE) http://www.jailhouse.jp

大阪 3月22日(金) 梅田CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-978)、ローソン(L:53443)、e+
INFO: 06-6882-1224 (GREENS)   http://www.greens-corp.co.jp/

岡山 3月24日(日) 岡山IMAGE
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:135-094)、ローソン(L:62565)、e+
INFO: 086-231-3531 (夢番地岡山)  https://www.yumebanchi.jp/

福岡 3月26日(火)The Voodoo Lounge
OPEN 19:00 / START 19:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-186)、ローソン(L:82435)、e+
INFO: 092-712-4221 (BEA) www.bea-net.com

北海道 3月31日(日) 札幌 SPiCE(ex.DUCE SAPPORO)
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 134-951)、ローソン(L:12366)、e+、タワー札幌ピヴォ店、LINE TICKET
INFO: 011-261-5569 (SMASH EAST)  http://www.smash-east.com

東京 4月6日(土) マイナビBLITZ赤坂
OPEN 18:00 / START 19:00
1F:ALL STANDING 2F:指定 前売¥4,000 税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-300)、ローソン(L: 73398)、e+
INFO: 03-3444-6751(SMASH) www.smash-jpn.com  www.smash-mobile.com

※小学生以下の入場不可

企画:THE NOVEMBERS / MERZ 制作:SMASH CORPORATION

■リリース情報
アーティスト: THE NOVEMBERS(ザ・ノーベンバーズ)
タイトル:ANGELS(エンジェルズ)
レーベル:Magniph / Hostess
品番:XQJH-1025
価格:2800円+税
発売日:2019年3月13日(水)

<トラックリスト>
1, TOKYO
2, BAD DREAM
3, Everything
4, plastic
5, DOWN TO HEAVEN
6, Zoning
7, Ghost Rider
8, Close To Me
9, ANGELS

※新曲「ANGELS」、「BAD DREAM」、「Ghost Rider」、「Everything」、「DOWN TO
HEAVEN」配信&アルバム予約受付中。
http://smarturl.it/l5nsll

■バイオ
THE NOVEMBERS
Yusuke Kobayashi / Vocal & Guitar
Kengo Matsumoto / Guitar
Hirofumi Takamatsu / Bass
Ryosuke Yoshiki / Drums

2005年結成のオルタナティブロックバンド。2007年にUK PROJECTより1st EP「THE NOVEMBERS」でデビュー。様々な国内フェスティバルに出演。2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げ、2014年には「FUJI ROCK FESTIVAL」のRED MARQUEEに出演。海外ミュージシャン来日公演の出演も多くTELEVISION,NO AGE,Mystery Jets,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT,YUCK等とも共演。小林祐介(Vo/Gt)はソロプロジェクト「Pale im Pelz」や 、CHARA,yukihiro(L‘Arc~en~Ciel),Die(DIR EN GREY)のサポート、浅井健一と有松益男(Back Drop Bomb)とのROMEO`s bloodでも活動。ケンゴマツモト(Gt)は、ソロ・プロジェクト、Dalanoiseとしての活動やドレスコーズのサポート、また園子温のポエトリーリーディングセッションや映画「ラブ&ピース」にも出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remains、BAROQUEのサポート、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのサポート、MEAT EATERSとしての活動なども行う。2015年10月にはBlankey
Jet CityやGLAYなどのプロデュースを手掛けた土屋昌巳を迎え、5thEP「Elegance」をリリース。2016年は結成11周年ということで精力的な活動を行い、Boris,Klan Aileen,MONO,ROTHBART BARON,ART-SCHOOL,polly,Burgh,acid android,石野卓球,The Birthday等錚々たるアーティストを次々に自主企画「首」に迎える。2016年9月に6枚目のアルバム「Hallelujah」をMAGNIPH/HOSTESSからの日本人第一弾作品としてリリース。11周年の11月11日新木場スタジオコーストワンマン公演を実施し過去最高の動員を記録。2017年FUJI ROCK FESTIVAL WHITE STAGE出演。2018年2月には、イギリスの伝説的シューゲイザー・バンドRIDEの日本ツアーのサポート・アクトを務める。同年5月、新作EP『TODAY』を、そして10月にはBorisとのコラボEP”unknown flowers”リリース。2019年3月、7枚目となるニューアルバム『ANGELS』をリリース。

THE NOVEMBERSの3月13日発売の7thアルバム”ANGELS”より、第4弾公開”BAD DREAM”公開!!2019/02/27

THE NOVEMBERSの3月13日発売の7thアルバム”ANGELS”より、第4弾公開”BAD DREAM”公開!!
いよいよ3月16日からは仙台公演を皮切りに全8公演に及ぶ、”ANGELS ONEMAN TOUR 2019”がスタート。

アルバム発売まで2週間となり期待感の高まる中、THE NOVEMBERSが新作『ANGELS』より第4弾となる新曲「BAD DREAM」を公開した。
メイン・シングルとなる本楽曲は、渦巻く不穏さと静寂、混沌を感じさせ、最新のTHE NOVEMBERSのモードを強く反映した仕上りとなった。

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新曲「BAD DREAM」の試聴はこちら:https://youtu.be/D1apaxFej08


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他、ANGELS収録曲3曲も公開中!!
“DOWN TO HEAVEN”の試聴はこちら: https://youtu.be/ZBeW-qHD70c
“Everything”の試聴はこちら: https://youtu.be/_pPu8FkZ5eU
“Ghost Rider”の試聴はこちら:https://open.spotify.com/album/5hixtZ8ptctwELwsM4H1eE

3月16日の仙台公演を皮切りに、新作を掲げた<ANGELS ONEMAN TOUR 2019>もスタートする。4月6日(土)マイナビBLITZ赤坂にて行われる千秋楽はすでに2階席が完売!全8公演とも、早めのチケットを確保をオススメしたい。

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「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」ティーザー映像: https://youtu.be/_4v7B0047F4
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■公演情報
ANGELS ONEMAN TOUR 2019

宮城 3月16日(土)仙台LIVE HOUSE enn2nd
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-930)、ローソン(L:22017)、e+、チケットGIP
INFO: 022-222-9999 (GIP)  www.gip-web.co.jp

新潟 3月17日(日) GOLDEN PIGS BLACK
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-883)、ローソン(L:74824)、e+、会場
INFO: 025-229-5000(FOB新潟) www.fobkikaku.co.jp

愛知 3月20日(水)名古屋CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:137-669)、ローソン(L:41436)、e+
INFO: 052-936-6041 (JAILHOUSE) http://www.jailhouse.jp

大阪 3月22日(金) 梅田CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-978)、ローソン(L:53443)、e+
INFO: 06-6882-1224 (GREENS) http://www.greens-corp.co.jp/

岡山 3月24日(日) 岡山IMAGE
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:135-094)、ローソン(L:62565)、e+
INFO: 086-231-3531 (夢番地岡山) https://www.yumebanchi.jp/

福岡 3月26日(火)The Voodoo Lounge
OPEN 19:00 / START 19:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-186)、ローソン(L:82435)、e+
INFO: 092-712-4221 (BEA) www.bea-net.com

北海道 3月31日(日) 札幌 SPiCE(ex.DUCE SAPPORO)
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 134-951)、ローソン(L:12366)、e+、タワー札幌ピヴォ店、LINE TICKET
INFO: 011-261-5569 (SMASH EAST)  http://www.smash-east.com

東京 4月6日(土) マイナビBLITZ赤坂
OPEN 18:00 / START 19:00
1F:ALL STANDING 2F:指定 前売¥4,000 税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-300)、ローソン(L: 73398)、e+
INFO: 03-3444-6751(SMASH) www.smash-jpn.com www.smash-mobile.com

※小学生以下の入場不可

企画:THE NOVEMBERS / MERZ 制作:SMASH CORPORATION

7th album “ANGELS”

商品情報
アーティスト: THE NOVEMBERS(ザ・ノーベンバーズ)
タイトル:ANGELS(エンジェルズ)
品番:XQJH-1025
価格:2800円+税
発売日:2019年3月13日(水)

<トラックリスト>
1, TOKYO
2, BAD DREAM
3, Everything
4, plastic
5, DOWN TO HEAVEN
6, Zoning
7, Ghost Rider
8, Close To Me
9, ANGELS

※新曲「Everything」、「DOWN TO HEAVEN」配信中。

バイオ
■バイオ
THE NOVEMBERS
Yusuke Kobayashi / Vocal & Guitar
Kengo Matsumoto / Guitar
Hirofumi Takamatsu / Bass
Ryosuke Yoshiki / Drums

2005年結成のオルタナティブロックバンド。2007年にUK PROJECTより1st EP「THENOVEMBERS」でデビュー。
様々な国内フェスティバルに出演。2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げ、2014年には「FUJI ROCK FESTIVAL」のRED MARQUEEに出演。
海外ミュージシャン来日公演の出演も多くTELEVISION,NO AGE,Mystery Jets,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT,YUCK等とも共演。
小林祐介(Vo/Gt)はソロプロジェクト「Paleim Pelz」や 、CHARA,yukihiro(L‘Arc~en~Ciel),Die(DIR EN GREY)のサポート、浅井健一と有松益男(Back Drop Bomb)とのROMEO`s bloodでも活動。ケンゴマツモト(Gt)は、ソロ・プロジェクト、Dalanoiseとしての活動やドレスコーズのサポート、また園子温のポエトリーリーディングセッションや映画「ラブ&ピース」にも出演。高松浩史(Ba)はLilliesand Remains、BAROQUEのサポート、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN
BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのサポート、MEAT EATERSとしての活動なども行う。2015年10月にはBlankeyJet CityやGLAYなどのプロデュースを手掛けた土屋昌巳を迎え、5th EP「Elegance」をリリース。2016年は結成11周年ということで精力的な活動を行い、Boris,Klan Aileen,MONO,ROTHBART
BARON,ART-SCHOOL,polly,Burgh,acid android,石野卓球,The Birthday等錚々たるアーティストを次々に自主企画「首」に迎える。2016年9月に6枚目のアルバム「Hallelujah」をMAGNIPH/HOSTESSからの日本人第一弾作品としてリリース。11周年の11月11日新木場スタジオコーストワンマン公演を実施し過去最高の動員を記録。2017年FUJI ROCK FESTIVAL WHITE STAGE出演。2018年2月には、イギリスの伝説的シューゲイザー・バンドRIDEの日本ツアーのサポート・アクトを務める。同年5月、新作EP『TODAY』を、そして10月にはBorisとのコラボEP”unknown flowers”リリース。2019年3月、7枚目となるニューアルバム『ANGELS』をリリース。

TOMOE 2019, 7年半ぶり開催決定。本日19:00より先行予約抽選受付開始!2019/02/22

tacica / THE NOVEMBERS / People In The Box 「TOMOE 2019」、7年半ぶり開催決定!

2011年9月~12月で開催された前回のイベントツアー「TOMOE」から約7年半。

一歩ずつ確実な”進化”を遂げて来た3バンドが再び集結し、仙台・福岡・大阪・名古屋・東京の5都市・5公演のツアーを敢行する。ツアー開催発表に伴い合同アー写・ティーザー動画・ツアーロゴも公開された。
また、イベントオフィシャルtwitterアカウントも新設されている。 @TOMOE2019

《ティーザー動画URL》 https://youtu.be/XyQai4eD4zk

是非こちらもチェックして欲しい。

なお、各バンドのオフィシャルサイトでは一般発売に先駆けチケットの先行予約受付が行われる。

【オフィシャルサイト先行予約(抽選)】 受付期間: 2/22(金)19:00 ~ 2/28(木)23:59

受付URL: https://eplus.jp/tomoe2019/

LIVE INFORMATION                        

TOMOE 2019

■ 2019/05/25(土) 仙台 CLUB JUNK BOX  OPEN 17:30 / START 18:00

■ 2019/05/31(金) 福岡 BEAT STATION  OPEN 18:30 / START 19:00

■ 2019/06/02(日) 大阪 梅田CLUB QUATTRO  OPEN 17:15 / START 18:00

■ 2019/06/09(日) 名古屋 BOTTOM LINE  OPEN 17:15 / START 18:00

■ 2019/06/14(金) 東京 マイナビBLITZ赤坂  OPEN 18:15 / START 19:00

出演 tacica / THE NOVEMBERS / People In The Box

▼仙台・福岡・大阪・名古屋公演

前売 4,500円(D代別) / 当日 5,000円(D代別)

席種 スタンディング

▼東京公演

1階スタンディング: 前売 4,500円(D代別) / 当日 5,000円(D代別)

2階指定席: 前売 5,000円(D代別) / 当日 5,500円(D代別)

【チケット一般発売】 4/20(土)~ チケットぴあ/ローソンチケット/e+ にて

 

【オフィシャルサイト先行予約(抽選)】 

受付期間: 2/22(金)19:00 ~ 2/28(木)23:59

受付URL: https://eplus.jp/tomoe2019/

【お問い合わせ】

宮城公演: G.I.P.  022-222-9999 | http://www.gip-web.co.jp/

福岡公演: BEA  092-712-4221 | http://www.bea-net.com/

大阪公演: サウンドクリエーター  06-6357-4400 | https://www.sound-c.co.jp/

愛知公演: JAILHOUSE  052-936-6041 |  https://www.jailhouse.jp/

東京公演: VINTAGE ROCK std.  03-3770-6900 |  http://www.vintage-rock.com/

新章開幕, THE NOVEMBERSが新作『ANGELS』を3月13日(水)にリリース決定。新曲「Everything」公開!2019/02/13

最高傑作の呼び声も高い、2016年の6thアルバム”Hallelujah”から約3年。さらに深化したサウンドスケープ、彩りを増した世界観をたずさえてTHE NOVEMBERSが高らかに帰還!デビュー11周年を迎え、7作目となるフル・アルバム『ANGELS』を3月13日(水)にリリースする。アートワークはこれまでもTHE NOVEMBERSの作品を多く手がけているtobirdが担当。バンドの世界感と共鳴する印象深いアートワークを提供している。
先行公開された「DOWN TO HEAVEN」、すでにライヴでも披露されオーディエンスの人気も高い「Ghost Rider」のカバー曲、そして本日公開されたばかりの新曲「Everything」など、全9曲を収録。陰影を湛えた美しいメロディ、強靭でしなやか、そして破壊力を増したサウンドスケープで、”THE NOVEMBERS”を鳴らし切った唯一無二の世界を堪能できる1枚に仕上がった。
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新曲「Everything」の試聴はこちら:
https://youtu.be/_pPu8FkZ5eU
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収録曲「DOWN TO HEAVEN」の試聴はこちら:
https://youtu.be/ZBeW-qHD70c
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「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」ティーザー映像:
https://youtu.be/_4v7B0047F4
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アルバム発売直後となる3月16日(土)から<ANGELS ONEMAN TOUR 2019>の開催も決定。新作”ANGELS”を経てさらにスケールアップしたパフォーマンスで、2019年の音楽シーンに大きな存在感と影響を与えるツアーになることは間違いない。

■公演情報
ANGELS ONEMAN TOUR 2019

宮城 3月16日(土)仙台LIVE HOUSE enn2nd
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-930)、ローソン(L:22017)、e+、チケットGIP
INFO: 022-222-9999 (GIP)  www.gip-web.co.jp

新潟 3月17日(日) GOLDEN PIGS BLACK
OPEN 18:00 / START 18:30 ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-883)、ローソン(L:74824)、e+、会場
INFO: 025-229-5000(FOB新潟) www.fobkikaku.co.jp

愛知 3月20日(水)名古屋CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:137-669)、ローソン(L:41436)、e+
INFO: 052-936-6041 (JAILHOUSE) http://www.jailhouse.jp

大阪 3月22日(金) 梅田CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:134-978)、ローソン(L:53443)、e+
INFO: 06-6882-1224 (GREENS)   http://www.greens-corp.co.jp/

岡山 3月24日(日) 岡山IMAGE
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P:135-094)、ローソン(L:62565)、e+
INFO: 086-231-3531 (夢番地岡山)  https://www.yumebanchi.jp/

福岡 3月26日(火)The Voodoo Lounge
OPEN 19:00 / START 19:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-186)、ローソン(L:82435)、e+
INFO: 092-712-4221 (BEA) www.bea-net.com

北海道 3月31日(日) 札幌 SPiCE(ex.DUCE SAPPORO) 
OPEN 18:00 / START 18:30  ALL STANDING 前売¥4,000
税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 134-951)、ローソン(L:12366)、e+、タワー札幌ピヴォ店、LINE TICKET
INFO: 011-261-5569 (SMASH EAST)  http://www.smash-east.com

東京 4月6日(土) マイナビBLITZ赤坂
OPEN 18:00 / START 19:00
1F:ALL STANDING 2F:指定 前売¥4,000 税込み(ドリンク代別途必要)
ぴあ(P: 135-300)、ローソン(L: 73398)、e+
INFO: 03-3444-6751(SMASH) www.smash-jpn.com  www.smash-mobile.com

※小学生以下の入場不可

企画:THE NOVEMBERS / MERZ 制作:SMASH CORPORATION

■リリース情報

アーティスト: THE NOVEMBERS(ザ・ノーベンバーズ)
タイトル:ANGELS(エンジェルズ)
レーベル:Magniph
品番:XQJH-1025
価格:2800円+税
発売日:2019年3月13日(水)

<トラックリスト>
1, TOKYO
2, BAD DREAM
3, Everything
4, plastic
5, DOWN TO HEAVEN
6, Zoning
7, Ghost Rider
8, Close To Me
9, ANGELS

■バイオ
THE NOVEMBERS
Yusuke Kobayashi / Vocal & Guitar
Kengo Matsumoto / Guitar
Hirofumi Takamatsu / Bass
Ryosuke Yoshiki / Drums

2005年結成のオルタナティブロックバンド。2007年にUK PROJECTより1st EP「THE
NOVEMBERS」でデビュー。様々な国内フェスティバルに出演。2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げ、2014年には「FUJI ROCK FESTIVAL」のRED MARQUEEに出演。海外ミュージシャン来日公演の出演も多くTELEVISION,NO AGE,Mystery Jets,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT,YUCK等とも共演。小林祐介(Vo/Gt)はソロプロジェクト「Pale im Pelz」や 、CHARA,yukihiro(L‘Arc~en~Ciel),Die(DIR EN GREY)のサポート、浅井健一と有松益男(Back Drop Bomb)とのROMEO`s bloodでも活動。ケンゴマツモト(Gt)は、ソロ・プロジェクト、Dalanoiseとしての活動やドレスコーズのサポート、また園子温のポエトリーリーディングセッションや映画「ラブ&ピース」にも出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remains、BAROQUEのサポート、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのサポート、MEAT EATERSとしての活動なども行う。2015年10月にはBlankey Jet CityやGLAYなどのプロデュースを手掛けた土屋昌巳を迎え、5th EP「Elegance」をリリース。2016年は結成11周年ということで精力的な活動を行い、Boris,Klan Aileen,MONO,ROTHBART BARON,ART-SCHOOL,polly,Burgh,acid android,石野卓球,The Birthday等錚々たるアーティストを次々に自主企画「首」に迎える。2016年9月に6枚目のアルバム「Hallelujah」をMAGNIPH/HOSTESSからの日本人第一弾作品としてリリース。11周年の11月11日新木場スタジオコーストワンマン公演を実施し過去最高の動員を記録。2017年FUJI ROCK FESTIVAL WHITE STAGE出演。2018年2月には、イギリスの伝説的シューゲイザー・バンドRIDEの日本ツアーのサポート・アクトを務める。同年5月、新作EP『TODAY』を、そして10月にはBorisとのコラボEP”unknown flowers”リリース。2019年3月、7枚目となるニューアルバム『ANGELS』をリリースする。

2019/01/01

”HOPE” Sweat (MERZ-0135) SIZE 12019/01/01

「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」開催決定2018/12/12

新作『ANGELS』の来春リリース発表に合わせ、待望のワンマン・ツアー「ANGELS ONEMAN TOUR 2019」を開催いたします。

チケットのオフィシャル先行販売は12月16日(日)まで受付中。

一般発売は2019年1月12日(土)~スタートします。

詳細はこちら

「HOLY」THE NOVEMBERS Live at Shinagawa Gloria Chapel完売御礼&アイテム販売に関して2018/12/05

12月7日開催「HOLY」THE NOVEMBERS Live at Shinagawa Gloria Chapel、おかげさまでチケットは完売いたしました。当日券の販売はございません。

また、会場で販売する新アイテム、そしてバンドルの詳細を公開。当日は17:00~17:45にかけて会場で先行販売を行います。

公演他詳細こちら

来春にニューアルバム『ANGELS』リリース&アルバムリリースツアー決定2018/11/11

11月11日開催「November Spawned A Monster」アイテム&先行販売2018/11/08

11月11日開催「November Spawned A Monster」の会場で販売するアイテムを公開。
当日は15:30~16:30にかけて会場で先行販売を行います。
皆様のご来場お待ちしております。

「HOLY」THE NOVEMBERS Live at Shinagawa Gloria Chapel開催決定2018/11/01

昨年に続いて12月7日(金)に品川教会グローリアチャペルでの公演が決定しました。バンド+管楽器・鍵盤の特別編成でお送りいたします。

チケット先行販売では、今年5月にリリースした「TODAY」をクリスマス仕様にして新録した「TODAY」 (HOLY Ver.)を収録した限定CDと、tobirdとのコラボレーション・アイテム(Tシャツ&トートバック)がセットとなったバンドルを販売いたします。また、限定CDとチケットが付いたバンドルもございます。
※コラボレーション・アイテムのTシャツは、公演当日カラー違いのものを会場でも販売予定。

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